こんにちは。人気のある学資保険、今日はアフラックの「夢見るこどもの学資保険」についてお話ししましょう。このアフラックの商品は今年リニューアルされたものですが、さらに貯蓄率が上がったということで、また人気が復活してきているようですよ。以前であれば、ソニー生命がNo,1という印象もありましたが、プランによっては、アフラックの貯蓄率の方が上回っているものもあるとか!これからじわじわと人気が上がってきそうな学資ですね。
では、人気沸騰中!アフラックの「夢見るこどもの学資保険」について、特徴をまとめてみました。
■貯蓄性をさらにしっかり重視
払い込み金額よりも受け取り金額が少なくなってしまう、元本割れのリスクを回避。
確実に学資金を準備したいというご家庭にはとても強力な味方になってくれます。
■ママが妊娠中にも加入することが可能!
学資保険は早くに加入すれば、よりお得!出産予定日の140日前から加入できるのも、人気の理由のひとつです。
■貯蓄率が高いのに、祝い金が何度ももらえる!
アフラックの「夢見るこどもの学資保険」が人気があるのは、貯蓄率の高さにもかかわらず、高校入学時に学資の一時金、大学4年間に学資年金を4年間受け取れるというプランがあることです。
■払い済み保険料の払込期間が色々選べる!
学資は早く払い済みをしておけば、貯蓄率が高くなりますよね。
アフラックは17歳払済、18歳払済、10歳払済、から選べます!
人気の理由はここにもあるんですね。
人気があるということは、それだけメリットが多いと評価されている証!
あなたもチェックしてみてくださいね。
人気のある学資保険、三井住友海上きらめき生命の学資保険について調べてみました。
この会社の学資保険は、育英年金が付いていることが人気のひとつでしょう。
学資保険は、「基本保険金額50万円プラン」と「基本保険金額100万円プラン」の2つの商品があります。
人気の医療保障については、通院も保障の対象になっており、とてもシンプルな内容。
ケガをする可能性の高いお子さんには人気の保険です。
【基本保険金額50万円プラン】について
小学校入学時-5万円
中学校入学時-10万円
高校入学時-25万円
大学入学時-50万円 学資給付金(祝金)をもらえます。
【基本保険金額100万円コース】について
小学校入学時-10万円
中学校入学時-20万円
高校入学時-50万円
大学入学時-100万円 学資給付金(祝金)をもらえます。
契約者である親が万一、死亡・高度障害状態となった際、
その年から毎年30万円を22歳まで受け取れるという育英年金制度に人気があります。
もちろん以後の保険料の払込みは免除され、予定していた学資給付金も受取れます。
また、父親と母親が同じ年の場合は、契約者を母親にするほうが保険料はお得!
例えば『基本保険金額100万円コース』の場合、月々の保険料が男性30歳だと
11,071円ですが、女性30歳なら、10,696円と375円もお得!
月々で考えると大した額ではありませんが、18年間続ければ総額で81000円もお得になるそうです。
ただし、保障はとても充実しているので、学資給付金は元本割れします。
人気があるということは、貯蓄よりも保障を取る人が多いと言うことかもしれませんね。
以前にもご紹介した住友生命の学資保険ですが、その概要をもう一度!
住友生命の学資保険「こども すくすく保険」は、子供や孫の教育資金づくりに使える学資保険として人気の保険商品です。
12歳、15歳に学資祝金(※18歳満期の場合)、18歳時には満期祝金受取れるので、子供の成長に合わせて計画的な資金準備ができるのが特徴です。払い込んだ保険料を超える金額を受け取れるように工夫されていますが、子供の死亡保障は既払込相当額に設定されており、一般的なこども保険よりも少なくなっています。
オプションで養育年金特約をつけておくと、契約者が万一(死亡または高度障害になった場合)のときに養育年金が支払われることに加えて、以後の保険料がかからないことも人気の一因でしょう。安心はそのままで保障が続くのですから、人気があるのもうなずけます。
この人気の「こども すくすく保険」の特徴で魅力的なのは、保険加入が親だけに限らず、被保険者の祖父母も契約者になることができるのが人気のポイントのひとつです。孫の教育資金を積み立てることが出来るので、人気があります。
また人気がある理由のひとつとして、住友生命に加入していると(・・・我が家では私の保険がそうなんですけど)、保険の外交員さんが、毎月レタスクラブを持ってきてくれます。加えて保険に加入したときは、ペンギンのピングーのグッズを貰いました。なかなかかわいいキャラクターグッズなので子供にも人気があるのだと思います。
以前にもご紹介した学資保険で人気の商品、生協学資保険をもう一度!
前回は「学資保険」の貯蓄部分を強調して書きましたが、子供の医療保険の性格が強い商品も人気です。
<生協学資保険>
1泊2日の短期入院から、長期入院までを保障する学資保険で人気があります。こどもの入院、手術、ケガなどの通院の医療保障を重視した、「こども共済」です。
月々の掛金が1,000円の「J 1,000円コース」と月々の掛金が2,000円の「J 2,000円コース」の2つのコースがあり、その特徴は入院保障の充実しているところであります。
病気による入院もケガによる入院も、入院一日目から給付の対象にしていて、どちらも最長360日まで保障されています。
270日以上の長期入院をした場合には、別途30万円または60万円が支給されます。
さらに加えて、270日以上の長期入院をした場合には、別途30万円、または60万円の一時金が支給されています。
月々の支払いが1,000円から2,000円という小額の掛金で、入院日額6,000円または10,000円が保障され、短期入院から長期入院までカバーしているというところは大変魅力的で、この商品の人気のある理由の一つです。
ケガによる通院は、(入院の有無を問わず)ケガをして通院した場合の最初の一日目から、最長で90日分が支払われます。
月々の掛金にプラス1,000円で日常の損害責任保障を追加することもできます。
ここの部分で大変魅力的だと感じたのは、小さいお子さんの場合は医師の証明証がなくても乳幼児医療費受給資格証のコピーを提出すればいいと
謳っているところですね。(※ まだ実際問い合わせたことがないので、定かではありませんが・・・)
学資保険で人気があるのは、アメリカンファミリーの90歳まで続く保証の商品です!
こちらの商品は、21世紀がん保険なのですが、がん以外の入院手術を保障してくれる
特約MAX21を付属したものです。
特にこちらの商品は子供向きという訳ではないのですが、3歳から加入ができますので、
今回人気商品としてご紹介させていただきました。
こちらの商品は、がん+医療保障がリーズナブルな価格で備えれる保障ですので
これ一つ準備をしておけば一生価格の変わらないまま、保障がずっと続きます。
一生涯価格の変わらない保障は魅力的ですよね。
ただし、こちらの商品は学資保険としての特約である、貯金にあたる学資金の準備はできませんので、お忘れなく!
次回かんぽの学資保険・(簡保学資保険)について語ります~
子や孫の教育資金づくりに使える 学資保険で人気です。
子供の成長に合わせて学資祝い金、満期祝い金が支払われることが特徴のです。
払い込んだ保険料を超える金額を受け取れるように工夫されていますが、子供の
死亡保障は既払込相当額と、一般的なこども保険よりも少なくなってきます。
メリットのひとつとしては、払い込期間を、保険期間よりも短く設定できる
ということです。
大学進学資金を計画的に準備する学資保険で人気です。
大学進学資金を計画的に準備することを主にたつくられたものです。
大学入学前の11月1日に「大学入学金」が22歳の満期を迎えた時に「満期保険金」
が受け取れます。
子供の死亡保障を既払込相当額に抑えることなどによって、比較的高い貯蓄性を
維持しています。
契約者が死亡したとき、それ以後の保険料は、免除されます。
月々1000円から2000円という掛金で、入院日額6000円または
1万円が保障され、短期から長期入院までカバーしているという点のは
大変魅力的で、人気のある理由の一つです。
ケガ通院は、入院有無を問わずケガをして通院した場合に一日目から
最長90日分が支払われます。
プラス1000円で日常の損害責任保障を追加することもできます。
ここが大変魅力的だと感じたのは、小さいお子さんの場合は医師の
証明証がなくても乳幼児医療費受給資格証のコピーを提出すればいいと
うたっていたところですね。(実際問い合わせたことがないので、定かではありません)
<生協学資保険 >
1泊2日入院から長期入院までを保障 する学資保険で人気です。
こどもの入院・手術・ケガ通院の保障を重視したこども共済です。
月掛金1000円のJ1000円コースと月掛金2000円のJ2000円の
2つのコースがあり、特徴は入院保障の充実しているところであります。
病気入院もケガ入院も一日目から給付の対象にしていて、どちらも
最長360日まで保障されています。
270日以上の長期入院をした場合には、別途30万円または60万円が
支給されます。さらに、270日以上の長期入院をした場合には、別途
30万円、または60万円の一時金が支給されています。
~契約者に万が一のことがあったらそれ以降の支払いは免除され、
しかも学資金も支払われます。 ~
この特典はほとんどの保険に付いているのですが、積み立て貯金よりも
有利で保障もついているところが安心ですね。
こどものために教育資金を確実にためられると人気の高い商品なのですが、
貯蓄性がある理由には、子供の医療保障がないのと子供の死亡保障を
少なくしているということがあります。
一般的なこども保険は6歳以上の死亡なら満期保険金と同額の死亡保険金が
支払われますが、こどもに万が一の事があったとしても、それまでの支払い金
しかかえってこないところは注意たほうが良いでしょう。