こんにちは。いよいよ子供手当てをいただけました。
家計を預かる主婦にとっては本当に助かりますね。
あとは民主党に頑張ってもらって継続してもらいたいですね。
TVでも子供手当てに関連したCMをよく見かけます。
しっかり吟味して子供のために使わなければと思っています。
やっぱり第1候補は学資保険です。
せっかく子供のためにと国からもらったお金です。税金です。きちんと子供のために使おうと思います。なのでコツコツ学資保険を払っていって進学するときに備えようと思います。上手くやれば国からもらったお金を少し増やして使うことができますよ。
こんにちは。今日は朝日生命の学資保険についてお話しします。
朝日生命の商品はこども保険は《新こども保険『えくぼ・ゆめ』》というもの。学資プランには2通りあってⅠ型『えくぼ』・Ⅱ型『ゆめ』にわかれています。Ⅰ型の『えくぼ』には育英年金がついていますがⅡ型の『ゆめ』にはついていないという違いがあります。
契約者にもしものことがあった場合、えくぼとゆめの保障の違いは育英年金を受け取れるか受け取れないかというところですが、その他を見てみると大きな違いはありません。
Ⅱ型の『ゆめ』は育英年金がないのでオプションの追加を考えますが追加しなくても元本割れの可能性があり、今の人気はやはり貯蓄性や学資金の運用がメインですからあまりオススメできるものではないようです。
かといってダメダメなプランでは決してなく、保障面ではしっかりと充実していますので保障を優先として考えている方にはオススメできるものでしょう。
契約者にもしものことがあった場合、えくぼとゆめの保障の違いは育英年金を受け取れるか受け取れないかというところですが、その他を見てみると大きな違いはありません。
もしもの場合が被契約者の場合には死亡給付金が支払われます。
一般的なものと比べてみると祝い金の受け取りが5~6回と大目に設定されているもの魅力のひとつといえます。ただ、加入の年齢が1歳~6歳までとなっておりますので早めに検討されたほうがいいかと思います。これはどの保険にも言えることですね。
こんにちは。最近、鳩山内閣の支持率の低迷が気になっている私です。
こども手当てを期待して、自分も民主党に乗り換えた一人ですが、とうとう支持率が30%を割ったと、報道がさかんに行われていますね。
一応こども手当ては、半額の1万3千円の支給が、6月から開始されるという事ですが、その財源の確保も怪しいし、『大丈夫なの?!』って思っている人も多いです。せっかくの目玉政策もいつまで続くか、ちょっと不安ですね。
でも、こんな状況にあっても、保険会社はちゃんと顧客を確保しようと、いろんな手を打っているようですよ。こども手当てでもらえるお金を学資保険にまわしてもらうため、各社のアピール合戦は激しくなっているようです。何とかして、自分の会社の商品に加入してもらいたいと考えるのは、ごくごく自然な流れではないでしょうか。そういった意味では、こども保険をチェックするのは今がチャンス!ではないかと思います。
こんな時こそ、人気ランキングなどを参考にしてみるのも良いかもしれませんね。トレンドや、近年の傾向なんかもわかりますし、各社の保険プランを比較するような雑誌なども出やすい時期です。一人ですべて資料請求して比較してみるのも良いですが、他の方たちの意見なども参考にして、保険をえらんでみるというのもアリではないでしょうか。
こどものための教育資金は、お子さんがいる家庭なら、いつかは絶対に必要になるものですから、早めの検討をすることと、貯蓄をはじめることを考えてみてはいかがでしょうか。
こんにちは。三つ子ママです。
先日、私の妹が2人目の赤ちゃんが授かったことがわかりました♪
出産予定は、今年の冬ごろ。また家族が増えるのは楽しみですね!!!(*´ω`*)
妹はすでに、保険の見直しを始めているみたいです。たしかに、赤ちゃんの出産は、保険の見直すキッカケになるのかもしれません。新しい家族が増えることによって、また親達の責任も重くなりますし、何よりも家計のことを考えると、学資保険だけでなく、他の保障内容も見直す人が多いのかもしれませんね。
でも、簡単に見直すとはいっても、実際にはわからないことも多いです。
保障金額をいくらに設定するか、どこの会社のプランが一番、自分達にあっているかどうか、それを判断するのも簡単ではないですね。
妹はちゃんとFP、ファイナンシャルプランナーに相談しているそうです。どの保険が必要な商品か、またはどれがいらない保障か、というのを、プロの目で判断してもらっているとのこと。しかもそのFPへの相談は無料でやってもらっていると言うから、妹も賢い!!
妹曰く、『ファイナンシャルプランナーは、、やっぱりどこの保険会社にも属していない、中立公平の立場でアドバイスしてくれる人がいいよ!!』 とのこと。家族構成や年齢、経済状況、そのほかにも色々な要素を加味して、一番あった保険プランを提案してくれるらしく、すごく信頼が置ける存在のようです。
私はさすがにもう、次の赤ちゃんを考える余裕はないけど(笑)、これから!という家庭の人は、こういった無料相談を利用してみるのもいいことかもしれません。
こんにちは。2月に入り、受験シーズン真っ只中!というカンジでしょうか。
最近は不景気の影響もあってか、大学受験の人気傾向として、「安・近・少」って言われているそうです。できるだけ学資は安く、自宅から近い距離で、併願する大学の数は少なく・・・これが最近の大学受験の人気トレンド。時代は変わってきているんですね。
うちのチビたちは、まだまだお受験には程遠い・・・ですけど、そんなことを思っているのは今だけかもしれませんね。
でも、すべて国公立の学校に通ったとしても、こども1人あたり、最低800万円以上かかると言うのが現状だそうです。うちは・・・800万×3人で、2,400万円!?人気がどうだろうと、何が何でも絶対に国公立を選んでもらわないと、破綻しそうな勢いです・・・(;´▽`A“
学資保険の支払は毎月大変ですし、親としても大変だけど、やっぱり自分達が定年になる頃に一番お金がかかりますからね!親として学資くらいは出してやりたいので、何とか継続して支払い続けたいなと思っています。
そういった、私たちのような家庭に、最近人気なのは、払い済みのプランだそうですよ!
つまり、最初は大変だけど、早めに支払を済ませてしまうという内容です。
住宅ローンも定年後までずっと続くような状態で、支払を延ばしたくない、というのが理由のひとつでしょうし、さらには、払い済みにすることで返戻率も高くなるため、初めは無理をしてでも、なんとか。。。という人には、人気が高いようですよ!
新年明けましておめでとうございます!(もう結構遅いけど。笑)
今年も、学資保険の人気についてリサーチしていきたいと思っています!どうぞ宜しくお願いしますね♪
学資保険の人気って、時代を思いっきり反映していると私は思うんですよね。かつて、まだ私の親の世代くらいであれば、学資=郵便局で、というのが一般的でしたが、最近は、郵便局の学資は人気が高くないようです。簡保の学資プランが悪いわけでは決してありません。むしろ、保険料もそんなに高くないし、人気ランキングはどうあれ、やっぱり郵便局で学資を、と言う人も実際にいます。ただ、医療保障が付いているので、その保障分、返金率が高くないだけなんです。
でも、最近の金融状況を考えれば、返金率の高いものに人気が集中するのは当然かもしれません。私だって、少しでも安全な、貯蓄率の高い学資を選びたいと思いますもん、正直。
また最近は若者の就職率が低いことが社会的に問題になっています。高校を卒業しても勤め先が無いため働けない、そんな子供達は当然のように大学に進学することを選びます。もちろん、親もそれを望んでのことでしょうが、この少子化時代に、大学に人気が殺到するなんて、以前では想像がつきませんでしたよね。
こんな時代だからこそ、やっぱり学資保険はとても重要なものになってきています。人気商品が、自分の家庭にあったプランか、といわれれば、決してそうではないと思いますが、人気の学資プランをチェックしておくことは、周りの親御さんたちが何を重視しているか、それを表すバロメーター!人気はしっかり確認しておきたいですね(^^)
こんにちは。12月ですね。人気のある学資保険ということで、前回はアフラックをご紹介しましたが、今日はソニーの学資のお話しをしたいと思います。
「学資保険で一番人気はソニー生命!」というのがすっかり定着してしまったように私は感じるのですが、みなさんはそう思いますか?それはもちろん、貯蓄率の高さはダントツだというところがポイント。どの学資の口コミサイトでも、ソニーの名前が出てこないことはありません。
一昔前に人気が高かった、郵便局の学資プランは、今ではすっかり元本割れする商品に。郵政民営化がされたからといって、学資の貯蓄率があがるというものではないですしね。こんな低金利の不景気の時代、貯蓄率の高い学資を選ぶというのは、ある意味当然のことなのでしょうね。
ソニー生命の学資は、18歳満期プランのI型で、例えば払い込み金額が、146万8800円だった場合、戻ってくるのは160万円ですから、人気が高いのもうなづけます。
また、万が一親が死亡したという場合でも、生命保険としての保証がついてきますから安心です。
学資保険の加入を考えている人は、当然自分のかわいい子供の教育費を準備しようと、そう思って学資保険を選んでいると思います。そうだとしたら、ソニー生命の学資はやはりお得。安心して加入できると思います。
興味のある方は、資料請求や、実際に窓口で説明を聞くのもいいかもしれません。
人気の理由を実際に確かめてみてくださいね。
こんにちは。人気のある学資保険、今日はアフラックの「夢見るこどもの学資保険」についてお話ししましょう。このアフラックの商品は今年リニューアルされたものですが、さらに貯蓄率が上がったということで、また人気が復活してきているようですよ。以前であれば、ソニー生命がNo,1という印象もありましたが、プランによっては、アフラックの貯蓄率の方が上回っているものもあるとか!これからじわじわと人気が上がってきそうな学資ですね。
では、人気沸騰中!アフラックの「夢見るこどもの学資保険」について、特徴をまとめてみました。
■貯蓄性をさらにしっかり重視
払い込み金額よりも受け取り金額が少なくなってしまう、元本割れのリスクを回避。
確実に学資金を準備したいというご家庭にはとても強力な味方になってくれます。
■ママが妊娠中にも加入することが可能!
学資保険は早くに加入すれば、よりお得!出産予定日の140日前から加入できるのも、人気の理由のひとつです。
■貯蓄率が高いのに、祝い金が何度ももらえる!
アフラックの「夢見るこどもの学資保険」が人気があるのは、貯蓄率の高さにもかかわらず、高校入学時に学資の一時金、大学4年間に学資年金を4年間受け取れるというプランがあることです。
■払い済み保険料の払込期間が色々選べる!
学資は早く払い済みをしておけば、貯蓄率が高くなりますよね。
アフラックは17歳払済、18歳払済、10歳払済、から選べます!
人気の理由はここにもあるんですね。
人気があるということは、それだけメリットが多いと評価されている証!
あなたもチェックしてみてくださいね。
学資保険で人気のあるものを色々調査していますが、今回は菊池ファイナンシャルグループのSTI学資積立プランについてご紹介します!!学資保険の人気ランキングなどでも、時々見かけるこの会社名。みなさんはご存知でしょうか。でも、あまり聞きなれない保険会社だな・・・なんて思っていたんですよね。それで調べてみました。
人気ランキングにランクインしてきた、この学資は、ちょっと普通の学資保険とは違うようです。
というのも、他社の学資保険なら、たいていは万が一のときの保障がついている、教育資金を準備するためのもの、という認識がされていますが、この菊池ファイナンシャルグループのSTI学資積立プランは、ただ純粋に学資金を作るための、ある意味金融商品なのです!!
このSTI学資積立プランは、カナダ・アメリカ国債を利用して学資金を積み立てます。ですからほどんと投資と同じですね。ですから、親が死亡した場合などの保障は一切なし。その後の払い込みは免除されません。一体どうなるかというと、プランを解約して積み立てた学資金をもらうか、または、契約者を別の人にして学資プランを継続し払い込みを続けるか、どちらかが選択できます。
なぜ人気があるのでしょう?保障が付かないのに、不思議ですよね。しかし、保証が無いということで事で、途中解約しても元本割れしないという特質があります。保障がないおかげで返戻率は非常に高く、利回りは6%前後といわれています!また、子どもの年齢の加入制限が0~12歳までと幅が広いのも人気の理由なのかもしれません。
こんにちは~。人気の学資保険、いろいろ調べていますが、近頃は「バランス型」といわれる、
貯蓄型+保障型の学資保険の特徴について説明しましょう。
人気がある、この「貯蓄型+保障型」という学資保険ですが、教育資金も貯めたいし、こどもや親に何かあったときの保障も欲しい!という欲張りなプランと言えます。
「貯蓄重視型」の学資保険と同じく、このタイプも中学・高校入学時などの節目や満期時に学資金がもらえますが、払い込んだ総額よりも受け取るお金のほうが少なくなる「元本割れ」の可能性が高くなります。
しかし医療保障や、被保険者(子供)や契約者(親)が万が一の時の保障などがあり、「貯蓄重視型」の学資保険より、保障面がかなり充実していて人気があるようです。
つまり「貯蓄型+保障型」の学資保険は、「貯蓄重視型」の学資保険に比べると貯蓄性は低くくなってしまいますが、その分保障面が充実しているので人気がある、ということです。
学資保険を一本で統一したいという人に人気があることが伺えますね。
この人気で注目度が高い「貯蓄型+保障型」の学資ですが、保険会社によって「保障面が大きくて、貯蓄性が低いタイプ」、「保障面が少なくて、貯蓄性が高いタイプ」、「バランスよく2つの特徴が組み合わさったタイプ」などいろいろあります。必要な保障と必要な教育資金を確保出来るかを見極めましょう。保険料支払総額と受取総額をしっかり確認することも忘れずに!